イデ・アイデア雑記ブログ 
  記事の上部テキストです 丈夫じゃないけど、、

2013年10月10日

日矯2013松本大会ー3日目ー1

2013年10月9日は水曜日でした

 前日、懇親会の後、宿が近くないので2次会には参加せず、代行運転でホテルに戻りました。そうしたら、朝5時には目が覚めていました。
 食事前、時間があるなーと外を見ると明るくて暗い微妙な天候

 実はこの日程で台風が近づいていたので、すごい風が強かったんですよね。そのせいもあって、連日猛暑ぶりかえし、10月なのに毎日気温が30度こえていました。

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 よーく見ないとわからないのですが、外に虹がでていました

 コンパクトカメラですので、きちんと調整できませんが、あとで少し色調補正してこれくらいでした

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さて、最終日ですが、朝は9時からシンポジウム 「歯科矯正用アンカースクリューの臨床における応用と注意」でした。

5演題と質疑応答に対してそれぞれ30分、合計で3時間が用意されていました。

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最初の演題は「歯科矯正用アンカースクリューを用いた顎間牽引による顎関節症を伴う開咬の改善」という演題で、
Chung Chooryung先生(Associate Professor、Yonsei University)韓国 延世大の先生ですが、以前私が医科歯科大学にいた最後のころに、隣の1矯正(私は2矯正)に在籍していた留学生の先生でした。

 顎関節症に関して、顎の位置を復位するために歯列を用いて顎間ゴムをかけることで下顎位置を補正するということは以前から考えられ、実行もされてきていますが、歯列全体をある程度配列し、太いワイヤーを装着してから出なければ強い牽引力をかけることは副作用が多く、適切ではないと考えられました。
 それに対し、アンカースクリューを上下歯槽骨に植立し、歯を支持とするのではなく歯槽骨同士を牽引するという「顎間トラクション」という術式を行い、奏功しているという報告でした。GCオルソリーでもセミナーをされています。
 このようなアンカーの使い方は従来の顎矯正手術時にも用いられてきていますので、比較的安定しており、力学的にも正しい術式のひとつであると思います。

次いで「歯科矯正用アンカースクリューを安全かつ確実に使用するためにーリスクファクターの解明」:本吉 満先生(日本大学歯学部歯科矯正学講座 准教授)の講演と
「安全性に配慮した歯科矯正用アンカースクリューの使用法」:黒田 晋吾先生(徳島大学大学院ヘルスバイオサイエンス研究部 顎口腔再建医学講座 口腔顎顔面矯正学分野 准教授) の講演を拝聴。で、国立の病院の講座名がすんごく長くなっていて、こういうときに面倒だと思ってしまいます。母校医科歯科大学もそう、講座名を正式に書くと50文字超えると聞いたこともあります。

 それから、業者展示も見なければいけないので見に行って、レントゲンのサーバー機を購入する話の相談をしました(しかし、年内に連絡こず)。現在使用しているマシンがWindowsXPなので、今後不安定となったときが心配なので、Windows7ベースのサーバー機を導入することを計画中。その他の対応についても相談したのになあ、、、。一般企業の参入が困難な分野だけに、自然淘汰がされにくいものなのかもしれませんね。

 昼からは展示会場で質疑応答でした。

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 今までの発表ポスターの縮小版や参考となる別刷りなどをファイルにまとめ、準備をしています。そうしておかないと、今回の発表で興味を持ったという先生方に過去の発表の細かい材料とか、数字とかを聞かれたときにきちんと答えきれないことがあるからです。

 
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 日矯のスタッフ&ドクターセミナーはここ数年MFTのついて連続して開催されている気がしますが、今回は時間が合わないこともあり不参加。その分質疑応答に余裕を持つことにしました。

 今回のインダイレクトボンディングに関する発表は、やはり同様の治療を行っている先生方や、これから技術や精度を高めたいという先生方からの質問が多くありました。

 学会では普段会えていない先生方にお会いし、近況なり雑談なりできるということが、実は学術の面だけでなく病院責任者としては非常に重要なことのひとつかとも思います。この日も、認定医更新の発表者の中に知人の名前を発見。携帯に留守電を残しておいたところコールバックあり。

 「あ、もしもし!」「「おーひさしぶり、名前見たから電話しました。今どこ?」「あー、今ですか、ちょっと会場から離れていて、、、、もうすぐ天守閣です」

 ということで、松本城見学にお出かけされていました。で、戻ってきてから再度連絡があり、久しぶりにいろいろな話をしました。あっという間に時間が過ぎ、学会も閉会式

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 事務局長の影山先生ですが、参加者が4000人を超えたという報告でした。すばらしい。今回特に日程もよかったのかもしれません。

 そして、来年は幕張で開催、同じ月、火、水という日程ですので、これもまた盛況となることが期待されます。

 ポスターを撤収し、変える途中の諏訪湖でトイレ

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もう、まっくらでした。

日の出日の入りは暦どおり、冬の気配なんですが、気温は連日30度超えってことで、
なんだかいつもの学会よりも、体だけ疲れた感じがしてしまいました。

 



 



 

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2013年10月09日

日矯2013松本大会ー2日目ー2

お昼の後、会場の移動中の1枚

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今回の大会の事務局長をされている 影山 徹先生と。現在は松本歯科大学歯学部歯科矯正学講座 講師をされていますね。何年前になるだろうか10年以上前なんですが、私も松本歯科大学に非常勤の臨床指導医ということで通った時期がありました。そのときの同期として紹介されたうちのお一人がこちらの影山先生でしたので、それ以降の関係です。

 この写真を撮ってもらったのは、「田園都市長津田アオバ矯正歯科」を2013年年末に開設された深田健二先生 

 下の写真左側の先生です。本人のHPではちゃんとかっこよい笑顔なので、そちらも見ておいてください


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そして、右側に写っているのは、自由が丘矯正歯科の成田信一先生です。 ほんとにバイタリティにあふれるという表現がぴったりなのだと思いますが、アクティブであり、発言をし、表現をやめない、すごいなあといつも感心させられる近しい先輩のお一人です。歯科雑誌の販売コーナーで雑談もしつつ、アドバイスをいただきました。

午後の時間にはポスター発表を見て回りました

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まだ空いている体育館の風景。質疑応答の時間となるとここがいっぱいいっぱいになるのですが、講演が行われている時間帯は比較的空いていますので、ゆっくりと内容を読むことができます。

ポスターを読みながら、時折出会う旧知の仲となる先生方と雑談をかわしつつ、

講演を聴いたり、ポスターを見たりと計画は立てているのですが、時折研究の話とか、症例の話とかで盛り上がってしまい「ちょっと、場所変ろうか」という流れもあり、、、あっというまに夜になってしまいました。

この日の懇親会は大会会場と同じ敷地内で行われましたが、

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一応、流行のゆるきゃら、ですよね

今調べたら 「あるぷちゃん」でした。 ほかにももう一キャラいらっしゃったのですが、、、何ヶ月もたったので忘れてしまいました。(日付は学会の月にしていますが、後日UPしてるので、忘れてることが多くあります。しかたないですよねー)

会場では、神奈川歯科大学の教授となられました某先生とCAD模型やインダイレクトボンディングに関してたくさんお話していただきました。それ以外にもいろいろな先生方とお話し、

以前、一緒に研究発表をさせていただいた北海道医療大学の溝口教授とはいろいろなアイデアをつまみに、飲ませていただきました。

さらに、最初に写っている事務局長の影山先生が生バンドで歌うというアトラクションもありました。

それから、前の日のイブニングセミナーで三浦不二夫先生がご質問されたり、ほかの会場でもご意見されたりしてくださっていることがやはり話題のひとつとなり、みな感謝しているという内容のあいさつもありました。


その後ですが、よっぱらい運転はしてませんよ。念のため。前日、ホテル近くで発見した運転代行さんに連絡し、ちゃんと運転してもらって帰りました。寒い地方で多く見かけるイメージの運転代行ですが、首都圏ではタクシーのほうが一般的かと思われます。私は生まれて初めて代行を利用しました。会場の出口近くは渋滞しているのですが、川沿いの裏道で戻ってくださったのですぐ帰れました。

2日目ここまで





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2013年10月08日

日矯2013松本大会ー2日目ー1

日矯2日目、

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前日は車で移動ということもあって、飲みすぎることもなかったため、すっきり早起き。
ちなみに前日はホテル近くの街道沿いで吉野屋に入り、せっかく学会まで来たのに、一人で寂しいかな、、、と、豪華に食事をすると決意

牛カルビ丼と牛皿、ビールをいただきました。牛カルビは初めてだったのですが、とても気に入りました。

******

朝は会場まで20分くらいの移動だったと思いますが、途中のコンビにではやはり準備に向かうGCオルソリーの方と会いました。

この日も朝から暑く感じました

会場に入って、まずはポスターを貼りました

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それから急いで臨床セミナーへ

「より良い治療結果を求めて」と題したセミナーでした。日々、考え、試行錯誤している課題ですね。

5演題が含まれていましたが、後半の

・瘢痕形成が少ない術式で口蓋形成を行った口唇口蓋裂症例における歯科矯正治療ーより良い結果を求めてー 石渡 靖夫先生(いしわた矯正歯科 院長) のところでの1枚

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その後、矯正医ではなく、一般歯科の先生の講演で

・修復と審美による歯列へのアプローチ 内藤 正裕先生(内藤デンタルオフィス 院長) を拝聴

 専門を長く続けた先生方のお話を聞いていると、簡単に言ってしまえば2つのタイプに分かれる気がします。

 専門の世界で自分の地位を維持するために、あえて周りに目を向けず、詭弁が上達し、他者の質問に答えないではぐらかすタイプと

 専門をつきつめるにあたり、当然のごとく周囲にも目を向け、他分野での先端研究の課題に対しても自然に知見が生まれ、それぞれにスペキュレーションを持ち、考えながら日々勉強をしているタイプではないかと

 内藤先生は、短い時間の講演でしたが、後者のタイプではないかなあと思いました。私としてはTooth Wearの問題、クラック、CEJからの破折線の成長、隣接歯間におけるカリエス発達の程度と細菌学としてのカリオロジーなどについて、共感を得ました。

 お昼の時間は企業各社のプレゼンテーションを聞きながらお弁当でした

 
 

 
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2013年10月07日

日矯2103松本大会−1日目

2013年10月7日月曜日

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日矯ーにっきょうー日本矯正歯科学会の大会に参加するために

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松本に向かいました

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日程ですが、初日は夕方の4時からセミナーが始まり、終わりが夜8時でした。

私は以前、松本歯科大学の矯正科で非常勤をしたことがあったのですが、10月の松本は本来涼しいはずなのですが


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この日は非常に天気がよく、暑かったです。
宿泊は松本のビジネスだったのですが、少し早くついても部屋には入れず、3時に荷物をいれ、顔を洗って、すぐまたセミナーに出るために出発と言う具合でした

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初日の空、ちょっと変な感じがしたので携帯でとりました。

初日のセミナーは 

発達障害(がい)と矯正歯科治療というタイトルで

・異なる脳コンピュータープログラム保持者間の文化摩擦を減らすにはー発達障がいの理解と支援
 東條 惠先生(新潟県はまぐみ小児療育センター所長、新潟県発達障がい者支援センターセンター長)

・発達障害者の矯正歯科治療〜高機能自閉症(Asperger症候群)の矯正治療例〜
 及川 崇先生 (鶴見大学歯学部歯科矯正学講座 講師)

というお話を拝聴しました。 
イデアでの診療にも多く関係していることではありますが、私の考え方、対応としてはいわゆる障がいといっても、みな変わらないものだと期待しています。ていねいにおはなしをくりかえしていくことで、治療は少しずつ進む経験をさせていただいており、両先生のお話の中でも同様の事柄を言及されていました。

ついで、サテライトセミナー2

機能的矯正装置の効果を再考する として

・機能的矯正装置は顎顔面形態改善に有効か?:文献的考察からの推定
 五百井 秀樹先生(九州大学病院矯正歯科 講師)

・U級アクチバートルの効果の個体差と顎顔面形態との関連
 玉置 幸雄先生(福岡歯科大学 口腔・歯学部門成長発達歯学講座 矯正歯科学分野 講師)

・成長歯科医療と機能的矯正装置
 居波 徹先生(いなみ矯正歯科 院長)

 というお話

 最初の五百井先生は 「 い お い 」先生とお読みするそうです。

 機能的矯正装置と言うのは、いわゆる子供の治療のときに多く用いられる取り外しのできる装置による治療を行なうときに用いられていることが多い装置です。「機能的」という意味合いは、生体の機能を賦活化させるように調整を行なうことで、治療効果を得るべく治療計画を立てるというものだと私は理解しているのですが、

 どうしても、現代医学では「この装置をこうやっていれれば、これだけの治療効果があるものです」と、お薬を飲むのと同じように「つくりさえすれば、これだけの効果がある」という結果を期待しがちです。

 個々の患者さんによって、治療への取り組み方が相当異なる上に、施術をする側の技術にも相当に幅があるものです。それらをすべてひっくるめて母数として、無作為抽出によるサンプリングならびに、その治療効果判定を単純数値化して評価しようと言うような姿勢では、「よい結果」が出るはずが無いのは「知識と経験がある人」であればすぐわかるはずです。

 しかし、悲しいかな、近年の医療では「EBM」という言葉の意味や使い方を大きく間違えているようで、非常に悲しいと感じています。

 治療効果があると報告する先生は、治療と患者さんが好きであるということが現れている先生が多く感じます。効果を得るためには、当然装置を作ったら作りっぱなしと言うことではなく、効果を得るための努力が必要なのであり、その努力をいとわない術者にしか結果はこないからでしょう。

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 治療本質に関した話となると、意見多数ありすぎますので、ここではおいておいて

 このセミナーの最後に質疑応答があったのですが、それが大変によいものでした。

 質問をされたのは三浦 不二夫先生、医科歯科大学の矯正科名誉教授です。9月22日の同門会http://idea88.sblo.jp/article/76540176.htmlでもお話をされていた先輩です。

 「機能的矯正装置を用いた治療評価を行なうのに、形態評価のみで論じる傾向があるが、果たしてきちんとその機能変化を評価しようとしているのか?そのような方向で考えることが必要ではないのか!みな、どう思う?」と奮起されていらっしゃいました。

 機能評価はその判断を行なう術者にきちんとした評価目がなければ、結果が意味ない評価となります。
 術者の評価能力を、評価すること、、、、これが難しい。

 大きなオフィスを運営しているからといって、評価目をもっているとは限らないのが現実です。
 さらに、近年のEBMを誤運用しがちな学術評価風潮のなかにあっては、「真実」を見出し、広く知らしめることはとても大変でしょう。

しかし「大変だから、あきらめよう」ではいけない「大変な目標だからこそ、本当に意味があるはずだ」と、
そのように学会会員を鼓舞してくださる発言であったと勝手に理解しました。

いや、ほんとうに素晴らしいと思いました。

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感動して、セミナー会場出るときに、つい大先生にお声をかけてしまいました。

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外では、多くの顔見知りの先生方、

某北のほうの大学の教授先生からも「ちょっと(飲みに)いく?」とお誘いいただいたのですが、車での移動だったので非常に残念な気持ちであることをお伝えし、退席させていただきました。

と、外に出るとタクシーに並ぶ長蛇の列

これまた、別の大学なのですが、研究でお話しする先生がいらっしゃったので、松本駅までお送りしてから、ビジネスに戻りました。


 

 
 
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2013年10月06日

只今ポスター印刷中

現在、日本矯正歯科学会のポスターを印刷中です。

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今年は松本歯科大学が主管で行なわれます。私は昔、松本歯科大学の歯科矯正学講座に非常勤臨床指導医という形で在席していたことがありました。

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その頃は朝5時おきで、車で行き、日付が変わって深夜に帰ってくるという形で日帰りで指導に通っていました。今では体力的に無理がありますね。

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明日さっそく、16時ー18時、18時ー20時とセミナーが二つあります。

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発達障害に関するセミナーと、機能的矯正装置に関するセミナーに出席予定です

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翌日は朝からポスターを展示し、それから大会本番という形です

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一連のCADに関する臨床活用発表も、今回で10回目、10年連続ということになります

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インクタンクが一杯の設定となり、一度は寿命扱いで印刷不可能であったPM-4000PXという大型プリンターが一生懸命印刷しています

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いやー、今週は月初めということもあり、院内スライド準備も重なったり

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偶然が重なり、雑誌原稿を2つ書いていたり、

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大変忙しいというのは言い訳で

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ぎりぎりになって、印刷しています。

特殊なプリンターで、A3サイズの大きな紙をロール紙で連続印刷できます。

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写真用紙<絹目調>という用紙を使っていますが、このプリンター、この用紙で印刷すると防水仕様となり、非常に対光性の強い顔料印刷となります。

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しかしながら、、、印刷に時間がかかるのが難点です

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普段用いているビジネスジェットプリンターは用紙サイズがA4専用なのですが、非常に印刷は早いものなので、大きな紙、さらにゆっくり印刷に対するストレスを大きく感じます

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現在WEBUPしているのとは別のPCで印刷を行なっていますが、残り時間の表示が、、、

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やっと1時間を切ってくれましたが、、、

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しばらくお待ちくださいっていわれてもね、、、つらいです

途中でインクチェンジも必要になりそうですから、離席するわけにもいかず、、、

ということで、ハロウィーンの小物をアップしてみました







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記事の下部テキストです 日経平均株価は底値で、、、