イデ・アイデア雑記ブログ 
  記事の上部テキストです 丈夫じゃないけど、、

2014年09月27日

2014年10月のイデアをご紹介 

9月最後の週末、良い天気ですね。皆様はいかがお過ごしなのでしょう。
私は既に医院で診療の準備中、、、あと、学会の抄録読み中です。

さて、イデアは9月は特に院内装飾のイベントは行なっていませんでしたから、シンプルな内装でしたが、、、

すいません、10月はイベントです

まず、エレベーターを出て入り口ドアの横では DSC05741.JPG
鳴らないけれどもドアチャイムがお出迎え
(一軍レギュラー1、ああ、野球にたとえたらって思ってのメモです)

その向こうに見えているのはDSC05740.JPG
スヌーピーの紙袋。昨年はどこかにつるされていたかも。
(2軍から1軍へ)
張り出しの上に置いているだけなんですが、下の空気清浄機の吹き出しエアー圧で落ちてきません

その上ののぞき窓にはDSC05737.JPG
昨年はモンスターズユニバーシティ公開があったので、そのクリアパズルが出ていた場所です。
今年は向こう側から、逆にのぞいているのは マイク ですね。
外形としてはディズニーなのでミッキー型です。
(新人1)

待合室にはDSC05731.JPG
定番の光るジグソーですが、昨年とは場所が違います
(1軍レギュラー2)

パズルにのっている飾りに似せて、DSC05735.JPG

トランプをタコ糸で結んでぶら下げてみました
DSC05732.JPG

素材は再利用ながら、2軍から一軍にあがった感じがします。

待合室の壁にはモビールの影がDSC05730.JPG

もう、不動のクリーンナップですね
といっても、毎年つるす場所やライティングは違っています

DSC05727.JPG

写真ではわかりにくいですが、大小2組あります。
大きいほうは月がちゃんと欠けているのが、見分け方。


あと、本棚の中でひそかに待っているのが
DSC05726.JPG
どおもくんは、場所的には1軍から2軍になった感じです。

******

さ、まじめに診療に移りましょう

診療室では作業の邪魔にならぬよう、壁際ですがDSC05742.JPG
エアコンの風で丁度良い具合にふわふわ動いてくれます。狙ったみたいですが、ほんと偶然!でも必然♪
作ってくれたスタッフに感謝です。


あと、仕切り壁の上部にモビールでDSC05743.JPG
これもレギュラーだな

去年までのユニットごとのモビールや、壁装飾は今年はやめています。

******

治療後の受付ですが

DSC05748.JPG

幼児目線で下の方に ナイトメア ビフォア クリスマスのジグソーパズルです
小さめですが一軍に必要な選手、7−8番のイメージで

近寄ると

DSC05745.JPG
ピンクかぼちゃのスノーボールはそろそろ寿命の感じですね

それに対し、去年からの
DSC05747.JPG
スヌーピー こうもりスノーボールは高級感ありますね
これは選手って言うよりチアリーダーぐらいかなあ、応援団かな

カウンターの上には
DSC05723.JPG

キャンデーとカプセルが山盛りにDSC05749.JPG

これも良く見ると、、、DSC05722.JPG

キャンディーを噛むドライスカルです

カプセルの中はたとえばDSC05725.JPG
ハロウィーンのシールと、今年は妖怪ウォッチのシール、光るのも組みにして入ってますね。
今季限りの 外人選手かも



さらに新顔はDSC05718.JPG

動いていて見えませんか?DSC05720.JPG

トリック オア トリート と 書いてますね
この虫はまだ置き場所が準備されていないので、待機中です。

代打や代走で出番待ち

先月までの特集本を片したら場所が出来る予定なので。

そんな日当たりにいるおもちゃたちの影で、、、DSC05721.JPG
今年は日の目を見ないグッズですが、そのうち加工されてチャンスがあるでしょう。
また、載せ忘れた隠しキャラもいくつかあるかもしれません。日々発展し続けているイデアですので、、、
ただ、間違えた方向に行き過ぎないようにしないといけませんので、留意しつつ。

DSC05744.JPG


それでは、オバケタチが皆さんのお越しをお待ちしております。

念のためですが、スタッフは(私も含め)普段どおりの姿ですのでご安心ください。
posted by Orthodontist Hajime FURUKAWA at 08:37| Comment(0) | TrackBack(0) | お知らせ

2014年09月26日

2014年9月25日(木曜日)に気がついたこと

 昨日の9月25日 木曜日 診療が終わって片づけをしているときです

 ある音楽に気がつきました

 あーーーー


 あーーーー


 「今日一日、この曲をエンドレスにすればよかった」 と、叫んでしまっても、
 スタッフに「ダイジョウブデスカ?」と心配されても 後の祭りでした。

 その、神曲が残念だったこと、心の奥に1年間しまっておくのは無理だったので、ここに記載

 Wiki転載ですが、1977年3月に発売された曲 「雨やどり」
 
 Youtubeでは、以前はぱらぱらアニメの背景のバージョンも見れたのですが、削除されてしまっていて残念です。

amayadorigazou.jpg



 オリジナルのさだまさし、 かっこいい福山雅治バージョン、 味のある若旦那ライブバージョンなどが確認されます。

 その冒頭の歌詞を、コピーペーストでは申し訳ないので、手で打ちます

*********

 それはまだ 私が神様を 信じなかった頃〜

 9月のとある木曜日に雨が ふりーまーしてー

 こんな日にすてきなかれが あらわれーないかとー

 おもおった ところへ あなたが 雨やどり〜

 このあと、登場した彼の笑顔がステキだが、虫歯が見えることなど
 コミックソングでありながら、最後まで聞くとすてきです。
 お時間ある方は、ちゃんと最後まで歌詞をお聞きください

 *****

 ということで、昨日は9月最後の木曜日で、

 雨も降っていたので

 なんて神曲だと感動したのですが、、、、

 帰るときにはもちろん雨はやんでいました


 では、また来年!

 
posted by Orthodontist Hajime FURUKAWA at 09:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2014年09月25日

2014/06/26 IVRほか 資料パート2

0902kaisiji.JPG

いや、深夜の雨風はすごかったですね。そしてもうすぐ10月になります。なのに、、、6月の資料パート2です


***********

XPScan4531.JPG

えーっと、 この「アトラス」っていうと、ペルソナシリーズなどのCMで聞いたことのある「あとらす!」ですよね。

調べると、確かにあの「あとらす!」なんですが、会社としては2014年4月1日再出発って、これは今年の4月ですね! はあ、部門としては存続していて、それなりにネームバリューはあったものだと思いますが、会社としての独立採算に到るまではいろいろと大変な道のりだったのでしょうか。

で、ゲームの会社がなぜ?とも思いましたが、ゲームもいまや3D−CADの設計をしておいたほうが、2Dゲームでも絵を作るより早く正確なのであろうという時代。また、ゲームのキャラクターを3Dフィギュア化して販売するとなるとモデリングにも興味が出たのでしょう。

 ただ、、、、ただですねえ。今の段階では本来RPで型が出来たものを、再度カタドリして、そこにまた充填作業をして複製を作るって言うものでしたので、、、、それ、全然CADじゃなくって、アナログの複製じゃないですか。しかも、複製型が完全に大量の産廃になってしまうもので、再利用とか出来てない。これはかなり悩ましいものだなあと思いました。

 と、苦言を呈しながらも、まあニッチな市場を開拓するという役割、まずは作ってみてから使い方は他の誰かが考えてくれるということもあるアイデア市場でもありますので、がんばってほしいなあとおおもって載せちゃいました。

*********

 XPScan4532.JPG

 定番のレジン光重合のRPマシンですが、見てくれもさっぱりしてきて、小型化で安価という傾向に。
 超安価のABSフィラメントを熱可塑して射出するタイプのRPマシンがはやってきていますが、まあ論理的に作れるものが全く違いますからね。ほんとはこの機械を手に入れて、各種実験器具をばんばん立体形成したいと夢見ます。 どうして大学で持ってないのか、不思議で不思議でたまりません。 

***********
 
 XPScan4533.JPG

こちらは女優さんのだれでしたっけ、、、、 

えーっと

あーーーー 背が高いイメージの人ですよね

そうだ、やっとでた 米倉 涼子 さんですね オスカープロモーションだったかな

宝くじのCMでおほほほほっていうのが最近のイメージです 

横道にそれていました そうそう、エプソンのオフィリオとかの仕事をしていたからそのまま出てるんでしょうか。

Googleグラスやペッパー君に限らず、ある程度まずは物を作ってみてから、使い方は市場が育ててくれるみたいな面もありますが、大手が安価に販売を開始する状況になっていますね。

**********XPScan4534.JPG

各種三次元計測器などの輸入販売を医療向けにも多くされている日本バイナリーさんの モデリングソフトと安価なRP機  けっこう使いやすい

**********

KNトレーディングさんのところには小型の計測器などが他にもあったので、再掲載XPScan4535.JPG

折りたためるコンパクトなスキャナー。計測テーブルの大きさが歯列模型には丁度よかったんですが、現実的には計測時間に対して精度が期待より低いので歯科用としては厳しいのですが、デザインは良いと思った一つ。 カメラ軸かパターン照射の角度をつけるか、ミラー処理するなどあと一工夫して、かつ精度が上がれば理想に近いものかもしれないのになー。 ターンテーブルに咬合器くっつけちゃいたいなあ と 思うしだい。

**

XPScan4536.JPG

これまた小型ですっきりしたデザインの計測器


さらに、スタイリッシュなRPマシン まあ、3DプリンターですねXPScan4537.JPG
ただ、パンフレットでは動作音も熱と匂いがつたわりませんね。実際の安価な3Dプリンターはそれなりにうるさいし、独特の匂いも問題となります。それはこのモデルに限ることではなく、ABSを加熱するとどうしても仕方ないんでしょうけれども。

****

XPScan4538.JPG

ハンディーの3Dスキャナーですが、CCDカメラが光軸を少しずらして3つあるのがポイントかな。
でも、せっかくだったら、ストラクチャー投影のレンズの位置も移動させちゃって、下の角は落とすようにしておいたら、実際のアンダーカットに回り込むときの作業がよりスムーズになるだろうにとも思います。XPScan4539.JPG
スパイダーのチラシの裏 解像度0.1mmはいいですよねえ。
これも青色LEDを用いているところがポイントだと思います。

*******DSC05637.JPG

さいごは 日立ソリューションのおみやげ、 今年はUSB電源になっちゃいましたので、使用環境が限られてしまいましたDSC05639.JPG

今年、イデアの夏の待合室には 小型LEDファンがあって、オリジナルメッセージを出していたら、かなり驚いてくれた子どもたちの声が聞こえてきていました。 去年は手持ちファン、今年はUSB電源だったヒタチソリューション、来年もこのルートに乗せてくるのだとしたら、、、、

 太陽光発電? 手回し充電器??  できたら手回し充電器つきの電動ファンにしてもらえるといいなあ、、、色も変わるのがいい と リクエストです。DSC05640.JPG

 DSC05631.JPG

以上
posted by Orthodontist Hajime FURUKAWA at 10:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 学会・展示会・講習会

2014年09月17日

2014/06/26 ビッグサイトでの展示会 IVRほか  資料パート1 

http://idea88.sblo.jp/article/103186369.html のときにもらってきた各種チラシの備忘録DSC05640.JPG

重要性などに関係なく、UP掲載XPScan4521.JPG

展示会ではいつも大きなバッグが配られてますが、KEYENCEさんのバッグは定番の一つと思います。

VRシリーズは顕微鏡だけれども、奥行きを含めてワンショットで撮影し、3Dデータ+色情報ってことで興味がありました。

何度もお電話ありがとうございました

******XPScan4523.JPG

オウルテックさんのメディカルカート 
デスクトップのワークステーション乗せるにはきびしいけれども、ミニPC+小型無停電までならいけるかな?

もっと堅牢な商品も多く見てますが、PCパーツ、ガジェットなどの販売も多く手がけているオウルテックさん、PCのほうではいくつも商品を利用していましたので、親近感+です。
XPScan4524.JPG


******
KNトレーディングさん

XPScan4525.JPGXPScan4526.JPG

顔面データなど用 医療機関向けってふれこみもあり 3Dデータ+色情報をワンショット 
手持ち、軽量、安価ETC
 テスト撮影では、まだキャリブレーション インジケーターを対象と同じ撮影距離において撮影するシステムだったのですが、改良予定とのこと どうしても顎にインジケーター置いての撮影では、重要なポイントが抜け落ちですからね。

 でも、ネット通販で最大手の某A社が、初期納品のほとんどを購入契約済みってことで、残る医療機関用サンプルが市場に出てきてくれるのかどうか、、、
 サンプルが来たら使ってみます。

*********
富士通 zSpace

XPScan4527.JPG

 3Dのペンデジタイザーだと思えばよいでしょうか 

 顔面骨格をいくらCTで撮影しても、実際に見るときに2D画面では情報を有効に生かしきれていません。

 現状、オブジェクトを動かしながら観察することで脳内では三次元に統合し、理解しているつもりで作業をすすめるのが最善の策のひとつでしょう。
 他方、私はもう10年以上やっているとおもうけれども、両眼立体視をするということで理解度を高める工夫もあります。
 でも、それも慣れも必要です。

 努力を惜しんでは成果は上がらないものだと思いますが、忙しい医療現場では、万人がもっと簡単に利用できるツールも求められています

 ってことで、ブースで見たこのツール うまく利用できないかなあと思いました。例月デモ予定

*********

3Dシステムさんから

XPScan4528.JPG

 小型の三次元計測器ですが、しばらく前からだと思いますが青色LEDってところが気になって
 
 しっかし、パターン光投影も、2倍2倍のスライスから、多段スライスx回転投影とか、QRコードのような一見ランダムパターンとか、どんどん発達して来てますね。

 ワンショットといっても、厳密には時間がかかっているものですが、それを補うだけ処理速度が上がってきているってことがすごいですよね。

*******

MUTOHさんの フィギュア作成用システムから

XPScan4529.JPG

高性能な3D計測器を手に入れても、撮影条件が整わずにデータ欠落が多く生じているのが、現状の顎顔面軟組織情報でしょう。

高精度でも1台ではだめで、低精度でも複数台シンクロさせて、穴がないデータにしなければ活用性があがらないということをずーーーーーーーーーっと言い続けてますが、なかなか、よい機械が出てこない。

こういった、実例を提示しないとなかなかわかってもらえなかったんですよね。

こちらはWEBCAMを内部に8台とか10台とかならべて設置してあって、狭角撮影データを合成して全周データにするっていうシステム。

こういうアルゴリズム、撮影条件を固定してしまえばかならずできるものなのに、「汎用機」として使おうとするからだめなんだよなあ。「何でも出来る」っていう機械は=「何にもうまく出来ない」って思うことがある。だから、MUTOHさんのような使い方は、よくわかってるな〜って思いました(えらそうだったらすいません)。

 このシステムを前後に2台組み合わせ、後方側は光源を工夫し髪の毛があっても撮影できるようにはできないかなあ、、、 

********

 エリカオプチカルさんから

 XPScan4530.JPG

 かけ心地OKでした。 でも、見た目も気になるお年頃です。

 まだまだあるなあ、もう1日分使用して、あとでUPします

 DSC05642.JPG






 
  
 




posted by Orthodontist Hajime FURUKAWA at 13:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 学会・展示会・講習会

2014年09月04日

3D&バーチャルリアリティ展、医療機器 開発・製造展2014

2014年6月26日 金曜日 第22回3D&バーチャルリアリティ展(IVR)に行ってきました
*****

 この日、もう暑くなってきていたんですが、今年初めてのセミの声を国際展示場駅からビッグサイトに行く途中で聞きました。
 「もう、セミか。今年は大量の年なのかな?」と思ったことを思い出します。
 湾岸地域ではどうだったかわかりませんが、イデアのある武蔵新城近辺では、今年はセミが少ない年でした。

 7月いっぱい、セミの声をほとんど聞きませんでしたが、カレンダーを見ているみたいに

 8月1日から急に鳴き声発生(泣き声発声と誤変換でました)。
 
 そして、9月1日からは死骸も見かけてません。 

 ううむ、1ヶ月、夏休みの引き立て役だったんですねえ、と感慨深く。セミのウンチクに関しては、知人の深田先生(長津田アオバ矯正歯科の院長先生)が先日医院ブログに書いていたので、そちらもご参考に。

****

余談は置いといて、

DSC05631.JPG

こちらの展示会はものづくりワールドとして、第25回の設計・製造ソリューション展、第18回の機械要素技術展、第5回の医療機器 開発・製造展も同時開催と言うことで
DSC05630.JPG

朝一に行ってしまうと、手続きカウンターはこんな状況
といっても、医療機器展のカウンターは他のカウンターよりはすいているんです。他のカウンターは数も多いのに、列もすごい状況でした。

主催者発表をみましたら、「再来場者のカウントをせず、毎日来ても3人ではなく一人とカウントして」8万人来場とのことでした。すごいですねー

バーチャルリアリティーのエリアでは同じ名前のよしみでいつも仲良し的な クレッセントの小谷「創」代表と
DSC05632.JPG

さっき8万人と書いたけれども、社長の実感では「今年はそれほどでもないねえ」と。
まあ、今年は同じビッグサイト内でも別会場を増やしているので、そちらの専門の方がチラミに来るということが無かったのかもしれません。
XPScan4522.JPG

しっかし、会場が広いので、まあ歩いて歩いて足が痛くなるのもいつものことですね。

DSC05633.JPG

とても見入ってしまったのが、アルミの押し出し作業実演

DSC05634.JPG

矯正治療でもワイヤーベンディング:針金曲げ があります。

この20年の治療の流れでは、ベンディングは少なくする方向にあります。

さらに、曲げなければならない場合にも、折れにくいように、曲げやすいように、材料の進歩もありますし、そういう材料を選択するようにもなってきています。

昔は検査を通ったあとの材料といっても、個別にばらつきがありましたので、いつもと同じつもりでも「あ、、、変な感触があった。やばい、おれそうな手ごたえだ」となることも。
押したときと引っ張ったときの材料の挙動が異なることなども、体感してきています。

そんな、スケールの小さい自負ながらも「アルミの押し出し、ちょっとやってみたいなあ。少しは出来そうだぞ」と考えてしまいました。

DSC05640.JPG

 帰ってきた後の机の上のチラシなどなど

 お盆明けから、このときお話した企業さんからよく電話がかかってきますね。

 メインの販売先との連絡は7月、8月にすすめていたのでしょう。それ以外の情報が残っている小口と思われる顧客に対しても販売伺いや、アイデア回収を図るという時期なのかもしれません。


 あとで、チラシの備忘録としてUPしなきゃ。

MOGU-Project.JPG



posted by Orthodontist Hajime FURUKAWA at 11:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 学会・展示会・講習会
記事の下部テキストです 日経平均株価は底値で、、、