イデ・アイデア雑記ブログ 
  記事の上部テキストです 丈夫じゃないけど、、

2017年01月23日

1-23 UP 2ヶ月前の1123はデンタル武蔵会

今週も寒い日が続くということですが、2ヶ月前の11月にも降雪がありましたね
11月23日の祝日が確か、その日だったかと思います。

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その日は銀座で「第22回 デンタル武蔵会」に参加していました。
講演は大きく分けて2部あり、まずは75期の西澤先生の世界一周の話でした。はがきは訂正ですね

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世界一周チケットを使って、いかに効率よく回るのがよいのか、また、追加チケットを利用して単に1周するだけではなく目的の場所と日程を調整するなどのテクニックの話もありました。

本編としての各国の状況や、彼が見聞きした印象などについては非常に多岐にわたりましたので、簡単には言い尽くせませんが、「すばらしい体験をしてきた先生だな」と感じました。

私が武蔵の63期ですので、77期戸言うと14年、一回り以上違うわけですが、とても大人に思いました。

次いで、

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東邦大学医療センター大森病院の S先生(60期)の BRONJに関する講演
S先生はいつもお世話になっている口腔外科医の近しい先輩です

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今回は、骨粗しょう症の対症薬に関連して顎骨が壊死してしまう問題に関して、各種資料やスライドで現在進行形の対処策の変遷についてご指導くださいました。

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骨粗しょう症に関しては、近年その病名を聞いている中高年の方は多くいらっしゃるでしょう。

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骨が吸収されてしまって、もろく、折れやすくなってしまう代謝疾患ですが、そのお薬は骨の中での新陳代謝を変化させることで、骨の状態を維持しようというものですね。

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お薬ですから、大なり小なり副作用と言うものが生じます。実は口の中というのは、体のほかの部分と異なり、骨が露出しやすい環境にあります。体のほかの部位では、骨は直接見えることは無く、その上にお肉や皮膚があって、しっかりとカバーされていますよね。

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しかし、お口の中では歯が生えています。歯は骨の上に植わっていますが、歯肉を突き破って外界に先頭が露出している状態にあるわけです。そうなると、ひどい虫歯等を放置すると、いわゆるバイキンがそのまま骨の中に入っていってしまう危険な場所なんですよね。

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さらに、口腔粘膜は皮膚とは異なる性質でもありますし、顎骨の細かいことを言い始めると、発生のときから体の長い骨とは由来が異なったりします。

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その他、様々な要因が重なってのことなのですが、骨粗しょう症の薬を飲んでいると、顎の骨が露出してしまったり、その骨が腐って痛んでしまうという症状が問題となっているわけです。

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じゃあ、どうしたらよいかというと、、、まだ簡潔な解決策は無し、 これからの問題なんですね
いろいろなことを教えていただきました。

また、本疾患の内容のみならず、医療センターでの入院患者さんに対する、手術前の口腔ケアについての取り組み方等の案内もありました。本当に大変な内容ですが、熱意を持って取り組まれていました。

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 さて、その後では懇親会もありました。私は丁度中間年齢です。私が歯学部に入ってすぐからデンタル武蔵会に呼んでいただき、先輩方とは長く親しくさせていただいてきました。

 しかしながら、最近開業した影響もあり、会合には毎回参加とは行かなくなってきています。そうなると、毎年変わる若い先生の顔ぶれに戸惑うこともあり、、、 

 思考力は年を追っても伸びますが、単純な短期記憶などは幼少期がピークでやはり減退傾向にあるのは素直に認めても良いことでしょう。

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で、若い先生をしっかりと覚えておきたいという同士がキットいるだろう、また、当日参加できなかったが、若い先生を覚えたいという同士も必ずいるということで、備忘録

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トップバッターは 日本歯科大学の学生 宮内先生 ういういしいですよね

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次いで、東京医科歯科大学の学生で 水口先生 アカペラ披露してくれましたね

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東京歯科大学の学生で 安藤先生 
ちなみに写真はあんまりくっきり写りすぎていると照れるかなって、解像度低めです

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伊藤歯科の 新井先生 78期ですね

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東海大学の口腔外科から 青山先生 外科つながりでいろいろ話されていましたね

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根津歯科から 若林先生 76期 これからですね

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信託ビル歯科から柏原先生 75期は 講演された西澤先生と同期ですね

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東京医科歯科 顎口腔外科から 佐藤先生 顎変形症学会ではまた会えそうです

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古城歯科クリニックで 古城先生 SJCDですね

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東京医科歯科大学 麻酔で 久保田先生 65期です
ということで、次63期の私でした。

以上備忘録ということで、 1123の話を 123にUPの巻でした 明日あさっても寒いそうですね。こんな夜はなべとか食べたらおいしそうですね。若い先生のますますの活躍を期待しております

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鳥の写真は「世界のかっこいい鳥」から

2017/11/23 修正適応
posted by Orthodontist Hajime FURUKAWA at 21:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 学会・展示会・講習会

2017年01月20日

小雪がちらちらしている新城ですが スペード ダイヤ ハートにクラブ

本日1月20日は、寒波の影響から関東地方でも各所で降雪の可能性があるそうですね。
うう、寒い。ヒーターをつけていても窓や壁から冷気を感じます。昼前の新城ではちらっちらっと雪片が舞い落ちてきていました。量はほんとうにわずかでしたけれどもね。

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 この数日、イデアで行っていた作業をご紹介。

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上の写真の中から、これはアマゾンで920円、時計部品です。今思うと、部品を購入ではなく、安い時計を買って、分解して利用したほうが良かったかもしれないなあと反省。

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スチロール板に接着剤が貼られている通称「ピタパネ」を利用しまして

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まずは、四角い板が回転する時計を試作しました。正貌を示します。

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同、側貌です。釣り下げだと少し傾斜してしまい、板が干渉しましたので

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四角い板を丸くカットして、動きを滑らかに。その板を大きなピタパネにくっつけています。

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パネル板と板の間から、時計の針が少し見えていますね。ただパネル板にはさんで押し付けただけですので、工作は簡単です。ハサミの先端でぐりぐりすれば、丸い穴も簡単に開けられました。

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このパネルを装着したところです。側貌です

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正貌を示します。ジグソーパズルを貼り付けていますが、これは

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昨年から準備されていた 
「ディズニー オールスター トランプ ワールド」 世界最小1000ピース A3サイズ
です。

A3サイズの1000ピースジグソーパズルは10種類以上作ったと思いますが、年々、パズルのカットがきれいになってきていますし、変形パーツのバランスもとても良くなったと感じます。

今回の新たな趣向としては 「マルチ アングル アート」という説明が書いてあって、「タテでもヨコでも お好きな向きに飾れる絵柄です」 とのこと

ならば、くるくる回転させてあげようということで、時計に工作してみたんです

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さらに、この日を予定して作成してきたには、訳がある。

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そう、アメリカでは「トランプ大統領」が本日就任式ということで

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大国がくしゃみをすると小国が風邪をひくんでしたっけ、、、
「世界は一家、人類は皆兄弟」というキャッチフレーズが思い出されますが、世界経済はどこかで何かとつながっているものですから、大なり小なり影響があるものでしょう。

そこで、付け焼刃ですが、少しだけ勉強しておこうと思い、書籍を購入しました。

「予言」 ドナルド・トランプ大統領で日米関係はこうなる 植山 周一郎 さん です。

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ご縁があり、サインを入れていただいた本を入手させていただきました。
2016年12月29日発行の最新刊です

https://www.amazon.co.jp/dp/4906953433/ref=sr_1_1?ie=UTF8&qid=1484898697&sr=8-1&keywords=%E6%A4%8D%E5%B1%B1%E5%91%A8%E4%B8%80%E9%83%8E

今なら、アマゾンプライムで 1000円です Kindle版だと500円ですね。


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***アマゾンの紹介文より****

商品の説明
内容紹介

不動産王の最大の弱点は不動産!?
世界、そして日本に訪れる未来は──

ドナルド・トランプに実際に会ってロングインタビューを行った植山周一郎が語る、第45代アメリカ大統領トランプの正体。
会ったときに感じた印象や当時からの政治哲学をもとに、トランプが大統領に選ばれた理由を検証。そして、2017年の世界の動き、日本の未来を予測していく。
国際報道や日米関係を専門とするジャーナリストで早稲田大学政治学研究科客員教授の春名幹男氏との対談も収録。
2017年、日米関係はどう変わるのか? 安全保障、TPP、米国経済、日本経済、日米外交を予言!

<内容>
◆100の予言
◆序章 私はドナルド・トランプ氏を長時間テレビインタビューした最初の日本人
1. Contact 私はどのようにして彼と会ったのか
2. First impressions 私が感じた彼の初印象
3. The Art of The Deal 交渉の美学
4. Political Beliefs 当時からの政治哲学
5. Light and Shadow 光と影

◆第1章 検証「トランプ氏が大統領に選ばれた理由」
1. Social Revolution 今回の大統領選挙は社会革命だ
2. Average Americans 平均的アメリカ人たち
3. Personal Branding 個人イメージ戦略


◆第2章 対談 春名幹男 × 植山周一郎

◆第3章 予言「2017年、日米関係はどうなるか?」
1. Securities 安全保障
2. The TPP and the Trade Issues TPPと貿易不均衡問題
3. The U.S. Economy アメリカの経済
4. Japanese Economy 日本経済
5. Japanese Politicians & Bureaucrats 日本の政治家・官僚たち

◆第4章 期待「大統領としての人間力を問う」
1. Patriotism 愛国心
2. Hard-working 日々努力の人
3. What I expect from Donald Trump トランプ氏に期待すること
4. How to get along with the Trump Administration トランプ政権とうまくやっていくために

内容(「BOOK」データベースより)

不動産王の最大の弱点は不動産!?世界、そして日本に訪れる未来は―第45代アメリカ大統領トランプの正体。

著者について

植山周一郎
静岡県生まれ。一橋大学商学部卒業、スタンフォード大学院S.E.P.修了。
英国ソニー販売部長、ソニー本社宣伝部次長等を歴任しウォークマンの世界的ブランディングに貢献。
1981年、株式会社植山事務所を設立。国際経営コンサルティング、翻訳、講演、テレビ番組の企画・司会などを行う。
ヴァージン・グループ顧問、サッチャー元英国首相の元日本代理人。2013年から一橋大学非常勤講師としてグローバルビジネス論の講義を英語で行っている。
日本人として最初にテレビ番組の企画でドナルド・トランプ氏のロングインタビューを敢行。
『D.トランプ 破廉恥な履歴書』(飛鳥新社)、『経営者失格─トランプ帝国はなぜ崩壊したのか』(飛鳥新社)、『交渉の達人 トランプ─若きアメリカ不動産王の構想と決断』(ダイヤモンド社)の翻訳も手掛けている。
これまで46冊の著訳書がある。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

植山/周一郎
静岡県生まれ。一橋大学商学部卒業、スタンフォード大学院S.E.P.修了。英国ソニー販売部長、ソニー本社宣伝部次長等を歴任しウォークマンの世界的ブランディングに貢献。1981年、株式会社植山事務所を設立。国際経営コンサルティング、翻訳、講演、テレビ番組の企画・司会などを行う。ヴァージン・グループ顧問、サッチャー元英国首相の元日本代理人。2013年から一橋大学非常勤講師としてグローバルビジネス論の講義を英語で行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

***アマゾン紹介文 ここまで***

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非常に読みやすい本でした。今回、序章では実際にトランプ氏が発した言葉を英語と訳とで両方記載があったのですが、難しい英語ではなかったので中高生でも読めるもので、丁度面白いと思いました。

生の言葉を記載するということは、とても意味がありますね。

治療上「歯が痛いとのこと」といっても「少し気になる感じで、痛いって程じゃないけれども、実は夜も寝れないんです」なのか「すごく痛いんですが、特に問題ありません」なのか、ニュアンスがずいぶん違うと思います。

英語で話していたインタビューを日本語に訳しているときに、少しニュアンスが変わってしまう面もあるでしょうから、その点も含めてトランプ氏の人柄を忠実に伝える手段の一つとして、英語記載があると思うので、中高生、大学生はぜひ英語部分を声に出して読んでください。勉強になるはずです。

で、この本を読んでいたので、夕方のニュースとかで短い時間でトランプ氏の紹介があったときにも、その後ろの流れが少し理解しやすかったと思います。

丁度先日、著者の植山氏が夕方のニュースでコメントをしているのを拝見しました。トランプが日本に対してどのように接して来るのかというところで、「 ジャイアンがこういってきたら、こんな対応を 」とお話されていました。

そうか、そういうイメージで見てみるとわかりやすくなるかもしれませんね。
あれ、日本はスネ夫なのかな、のび太なのか、、、あるいは言えば何か出してくる ドラえもん扱い?

そんな1月20日 雪はふるのかな、、、

最後に、BGMにはこんな懐メロを

ささき いさお氏が歌う 「ジャッカー電撃隊」が オススメ

なぜなら、歌いだしが「 スペード ダイーヤ へいへいへへい ハートにクラーブ へいへいへへい♪」だからです
https://www.youtube.com/watch?v=M-2RiRQIjY4 
(Youtubeリンクは 消えてしまうことがあると思いますよ)

また、治療に戻ります〜♪
posted by Orthodontist Hajime FURUKAWA at 17:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2017年01月04日

2016/2017 品川・大田・川崎版の掲載について

昨年の話になってしまうのですが、2016/11/25に 書籍
「頼れるドクター 品川・大田・川崎」版が 発売されていたそうです。

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 以前に、MFTの特集を仕事させていただいてから、いろいろとご縁があり、今回もご紹介いただいています。

今回は、特集で出ている総合病院の中に
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お世話になっている病院名が多く目立ちました。掲載順に

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昭和大学さん。医科の総合病院の場所と歯科病院の場所は少し離れています。
口腔外科の代田先生の写真をスタッフが探してきて貼り付けてくれています。
「ダイダ:代打」じゃありませんよ「シロタ」先生です。

武蔵新城近隣では症例に応じて昭和大学の小児歯科や耳鼻科、口腔外科を紹介される先生もあります。イデアからも、口腔外科への埋伏歯の精査やのう胞摘出、けん引誘導路形成などの外科的処置をお願いすることもあり、先日も治療経過の一例をを学会で代田先生にお会いした時にお渡しさせていただきました。

今年は口蓋裂学会を矯正科が主管されますので、矯正、口腔外科、形成外科、耳鼻科、小児科などなどで全力で多彩な演題提供があるものでしょう。



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 続いては 東邦大学 医療センター 大森病院! こちらの口腔外科は 私の中学、高校と先輩であり、東京医科歯科大学でも先輩である(いや、途中で先輩が後輩になっていたら、結構問題ですからね。先輩はずっと先輩のままです) 関谷 秀樹先生!! 
 
 私の歯科治療を学生の頃にしていただきましたし、陸上部の後輩のがま腫などの処置もしていただいておりますね。なんと、手術前の入院患者さんの口腔内清掃状況に関して、全例管理をされているとのこと!!!
 もう、!!!x1000はプレゼントして、褒め称えるものです。
 「やるべきこと、ただしいこと」はわかっていても、「現実的に大変だよね」といって、後回しになってしまうことが多くあるのが社会であり、そのことは否定できませんし、責めることもできません。
 すばらしい!!!!

先日もデンタル武蔵会での講演ではARONJ(BRONJ+DRONJ)の最新情報をご講演くださいました。のみならず、日々教育的情報発信をし続けられており、臨床医としての私たち後輩の愚問にも丁寧に対応、ご指導くださる先生です。 また後日、UPしたいトピックであります!!

保健医療制度は日々更新されていくものなのですが、どうしても自費専門となる矯正医は情報が遅れてしまいます。しかし、先輩とは懇親会のときなどに「最近、これこれが、こんなふうなんですけど」と状況を伝えると関連した保険制度の更新情報を適切にご教授いただけたりして、本当に感謝するものです。

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 そして、最寄になりますね!大変お世話になっております。関東労災病院の口腔外科は代表で堀江 彰久先生のお写真を引っ張ってきております。今週末は新年会でお会いできるかな?

 耳鼻科にも相談依頼を何例も出させていただいております。なかなか難しい症例が多く、御手数おかけしておりますが、患者さんたちと一緒に医療を形作る仲間として関係を持たせていただけたらと思っています。

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 紙面の一部紹介となりますが

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 有名なアリスバンビーニ小児歯科さんとか

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 隣駅のラウムデンタルさんと、同法人理事長でもありエイトデンタルの田口先生とか

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 武蔵新城の 中島歯科さん! いつもお世話になってます。 

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 そして、面識は無いのですが
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きゅーちゃん診療所さんです。こちらのコメント文の中で

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 医療の基本は医学であるということをおっしゃっていますね。私も子どもの頃、本当にそう思っていました。今でもそれはそうです。
 イデアでは私は医学を担当し、私が及ばない接遇に関してはスタッフに支援してもらい、総合力で治療結果をより高い目標としていくのが現状のイデアの役割かなあと思っております。

 そんな仕事の一例がMFTですかね

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 以前の東横版ですが 横から見ると
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え?カミッペラ?!

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いえいえ、内側には見開きで MFTの説明の時のページがあって

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裏表紙は、病院紹介のページになっている、リーフレットの見本印刷です
本誌全体は発行期日から時間が経ちますと、入手は困難となってしまいますが、大変よくまとまっている内容であると思いましたので、リーフレットにしてもらいました。過去の情報ではありますが、参考となるものですので、関連する治療内容の方には差し上げていることもあります。

ご興味ある方は、お声をおかけください! 
posted by Orthodontist Hajime FURUKAWA at 11:18| Comment(0) | TrackBack(0) | お知らせ

2017年01月03日

2017年 あけましておめでとうございます

2017年 あけまして おめでとう ございます

イデアの待合室の状況をお伝えしましょう

What’s New!!!

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まずは、大型のジグソーパズルですね。
賀状にも載せていたものですが、Tinga Tninga アート From タンザニアですね
題材は STORKS ということで、「コウノトリ」だそうです。

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2年前に買っておいた気がしますが、背景に見えるのがまるで「タンザニア富士」ですよね
って、こちらの山はコーヒーの名前で親近感があるかもしれませんが
「キリマンジャロ」で5895m 富士山が3776mですから アフリカの人からしたら富士山のことを「日本キリマンジャロ」と呼んでいるかもしれません。

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これは前回も載せていましたが、新城駅からの富士山ね

次いで、
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こちらの3人は後姿ですが
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はい、こちらが前からですね。 100円x3、いや、108円x3だったでしょうか

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昨年は「プラモざる」がいた場所で

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今月はご挨拶させていただきます

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隣の写真本は「世界のかっこいい鳥」です

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なぜか恒例となっている文字バケルは 2種類が出してあります
「鷹」とかもあったのですが、シンプルに「鳥」と「トリ」にしました

1年間、様々な形で待合室に存在し、すでに空気のようになっていたストームトルーパー達は、
すっかり地味になり、探さないと見つからないかもしれませんが

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いや、ずいぶん見つけにくいんですよ 先月と比べてみれば一目瞭然

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ね!

右端の人が暗くて見えなかったと思うので、手前からスピードライトをプラスして

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なんだか変なポーズですかね

お気づきの方も多いでしょうが

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モジモジ君、人文字ですね

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小さい写真でも見えるようにしておきました

「2017」です

酉年の今年、鳥のように羽ばたける一年にしたいものですね

イデア矯正歯科を今年もよろしくお願いいたします
posted by Orthodontist Hajime FURUKAWA at 18:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
記事の下部テキストです 日経平均株価は底値で、、、